コットンにヘンプを混紡した素材の靴下!毎日の足元を気持ち良く。【日本製】 | mauna kea

2020/05/22 13:10


もとは足袋や素足の文化だった日本に、靴下が普及しはじめたのは明治時代。

明治後期より靴下の生産が盛んになったのが奈良県広陵町。

江戸時代より綿花と木綿の産地だった広陵町は、その背景を活かして海外より靴下用の手回し編み機を導入。

大正時代には自動編み立て機も導入され、米作農家が農閑期に行う副業として広まりました。

現在でも国内で生産される約6億本の靴下のなかで、

日本有数の靴下の産地である奈良県広陵町はシェア約4割と日本一を誇っています。



そんな【mauna kea】ソックス。

機能性にこだわり、

吸湿性と速乾性を兼備させる為、

コットンにヘンプを混紡した天然素材を主に使用しています。





厚手生地で丈夫。麻と綿の絶妙なバランス。

汗を吸って外へ出し、あの嫌なベタベタ感が無く何時でもサラサラで快適な履き心地。

蒸れにくく爽快な足元ライフがオールシーズン持続します。





お家の中でも、

ちょっとそこまでや、スペシャルなあの日にも。

気軽にいつでも履けるソックス。


お客様が毎日、素肌に着用される大切な靴下だからこそより良いものを使っていただきたい。
一足一足、一編み一編みに想いを込めて制作しております。